Ma.K. マシーネンクリーガー「ラクーン」制作記(7)

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マシーネンクリーガーのラクーンを
のんびり作っとります
前回までで下地塗装が終わったんで
本塗装に入っていきます

 

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横山宏先生オススメの筆、
セーブル長峰№1の登場!
ハンズで取り寄せてもらいました
僕は絵を描いたこともないし
筆塗りのことがあんまりわかっていないんで
この素晴らしい筆が猫に真珠、豚に小判
って感じにならなきゃいいんだけどねw
あ、くだらないこと書いてますが
ツッコミせずに軽くスルーすること

 

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クレオスの301番、グレーFS36081を塗りました
前から思ってたんだけど
FSって何のことなんだろう?
航空機とかの意味なんかな?
それはそうと、おおー!
なんかいい感じで塗れた気がする!
筆のタッチが残ってるよ、
ムラじゃなくてタッチだよ!
何か芸術家になった気分だw
タッチとか専門用語を使うと、
いっぱしのアーテストになった気分だすなーw←勘違い

 

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次は336番のヘンプというカラー使ってみます
調色はせずに、この二つを生塗りで
いきたいと思うのであります
今回のイメージには
この配色がベストだと信じているぞ!!

 

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はい、塗りました
三回くらい重ね塗りしてから、
筆のタッチを8割くらい残す気分で
境界線をエアブラシで吹きました
ぷぷ、タッチだって、
こんな言葉使うなんて
おれもエラくなったもんだな←
それはそうと、筆塗りとエアブラシのハイブリッド、
これが横山先生の提唱されているヨ式塗装法です
って断言してるけど、あってるかな??
この後、さらに手を入れていきたい!
今からが塗装の醍醐味というか
面白いところだと思うんですよねー!

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